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結婚指輪の由来

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既婚者の象徴でもある結婚指輪が日本に伝えられたのは今から50年ほど前の事であり、心臓と繋がっている言い伝えから左手の薬指にはめられるようになりました。

結婚指輪の由来

幸せな結婚生活を夢見る女性は大勢います。

大好きな人と生活を共にし、好きな人の為にすべてを捧げる。

多くの女性の憧れですよね。

そして結婚している方につきものなのは、何と言っても結婚指輪ではないでしょうか。

結婚式を挙げる場合、教会式、神前式共に指輪の交換というものがあります。

指輪の交換は教会式での儀式というイメージが強いですが、神前式で行っても全く問題ないようです。

指輪の交換そのものは宗教とは何ら関係性はないようで、単なるパフォーマンスにすぎないとも言えるでしょう。

しかし結婚相手に指輪を贈るという風習は大昔から行われていたようです。

もともとはローマで鉄の指輪を贈るようになったのが始まりと言われますが、その風習が日本に渡ってきたのは今から50年くらい前だと言われています。

結婚相手に指輪を贈る風習は、男性から女性に贈るのが始まりでした。

確かに日本においても70歳代くらいの女性の多くには、左手の薬指に結婚指輪をはめている姿を良くみますが、その方のご主人や同世代の男性の多くの方の指には指輪を見かけることはありません。

60歳代の男性になると、左手の薬指にはめられている方も増えているように思われます。

日本に伝えられた時からそうであったのかは不明ですが、あくまでも指輪は女性のものというイメージも強かったと思われます。

そして指輪をはめる指は左手の薬指とされています。

どうしてこの指になったのでしょう。

左手の薬指は心臓と繋がっているとう言い伝えがあり、一生を添い遂げる結婚の誓いに、この指にはめられるようになったようです。

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